岡田晴恵のギャラと年収はいくら?コロナの女王の稼ぎは驚愕過ぎる!

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新型コロナウィルスの感染拡大の中、『圧倒的勝ち組』と言われているのが岡田晴恵先生です。

 

白鴎大学の特任教授で、数多くのテレビ番組に出演していて今や見ない日が無いくらいの活躍で「コロナの女王」とも言われていますね。

 

そんな岡田晴恵さんですが、シンプルにこれだけテレビに出ていて「ギャラはいくらか?」だったり「年収はいくらか?」が気になりませんか?

 

私はとても気になってしまったので、今回バッチリ調べてきました!

 

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岡田晴恵のギャラは?

 

では早速岡田晴恵さんのギャラについてですが、岡田晴恵さんのギャラは、文化人枠だと言われています。

 

とある民法のプロデューサーの話では、「番組出演のギャラは、基本的に1回で5万円程で、バラエティ番組は10万円位でしょう」との事でした。

 

さらに「テレビ出演で顔が売れてきているので、今後は講演依頼もかなり増えていくのではないでしょうか」と言っていたようです。

 

テレビや新聞からは毎日3~4件は新規の出演依頼があるそうですが、すべて受けてしまうと岡田教授の体がもたないので、オファーについては岡田教授に転送し、ご自身で判断しているそうです。

 

人気者だけに、今後出演料も上がってくる可能性もありますね。

 

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岡田晴恵のギャラ(本人証言)

 

少し古い情報ですと、先ほど紹介した通り5万円程度といったものがありましたが、5月12日の週刊新潮の記事によると、

 

「文化人枠で、出演料も1回2万とか3万。1万円ということも。確かにたくさんテレビに出させていただいておりますが、そんなにガッポガッポ入ってくるわけじゃない。だいたい3時間睡眠で色気なんて出るはずないじゃないですか……」

引用元:https://news.yahoo.co.jp/articles/526df18f32879b5083e1dd2f1ab8cf00d01d856b

 

岡田晴恵さんご本人を直撃した際にこのような返答だったようです。

 

ご本人が答えているのであれば間違いないといった見方もありますが、ネットなどで「コロナの女王」などと言われてしまっている事や、世の中が大変な中、自分が稼いでいるといった目で見られた際のリスクを考えてこのような話をした可能性も考えられますね。

 

さすがに出演料1万円とかは考えずらいです。

 

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岡田晴恵の年収は?

 


では、ギャラの件も踏まえて岡田晴恵さんの年収について考えてみたいと思います。

 

岡田晴恵さんのテレビ出演の回数ですが、1月が33本、2月が87本、3月が145本で、4月と5月はもっと出演回数があがっています。

 

1月~3月までだけでも265本もテレビ出演があり、1本単価が5万円としても1325万円稼いでいます。

 

コロナ騒動は今年いっぱいは続きそうですから、4月~12月のテレビ出演数を少なく見積もって1ヶ月100本としても9ヶ月で900本ですから、単純計算で4500万円となります。

 

1月~3月分と合わせて何と約6000万円ですね!

 

岡田晴恵さんがインタビューで答えていた時のギャラ単価が本当だったとしても、3000万円位の収入にはなるのでそれでも凄いです。

 

岡田教授はそれ以外にも教授としての収入や、書籍の出版による印税収入、ラジオ出演料や、講演会の講師料なども合わせると、年収一億円稼いでいる可能性も十分に考えられますね。

 

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まとめ

 

いかがだったでしょうか?

 

今やテレビで見ない日は無い岡田晴恵さんですが、たくさん稼いでいらっしゃる事は間違いないにしても、働きすぎによる過労が心配ですね。

 

ネットでは岡田さんの体調を心配する声も多数あがっていますから、無理のない範囲でのご活躍をお願いしたいと思います。

 

今日も最後までお読みいただきありがとうございました。

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